歩行年齢測定

 

 

3Dセンサを活用した歩行姿勢測定システムを用い、

歩行年齢、歩行速度、歩幅 などを測定。

歩行指導の効果を客観的な指標で確認することができます。

 

効果を実感することで、

学んだことをその後の実践継続に繋げる動機付けになります。

 

 


 

身体に何もつけることなく前方のカメラに向かって歩くだけ

測定結果のプリントアウトを含めて所要時間は2分弱

 

 

 

 

測定画面は左の様に、正面・横・後ろからの動きを

スティックピクチャで表現してくれます。

 

動画は同じ人物が

普通歩行/スキップ/高齢者の様に歩く

と歩き方を変えて測定してみたものです。

 

見事に再現されています。

 


測定だけではもったいない!

 

 

測定してその結果を渡すだけでは、

 

じゃあどうしたらいいの?

 

の疑問が残ってしまいます。

 

 

それでは

 

よし、歩くぞ!

 

とはなりません。

 

 

カナンウォークでは、

 

          ✔︎ 研修の前後で測定する

          ✔︎ 測定にレクチャーをプラスして変化を確認する

 

のどちらかで実施する方法をおすすめしております。

 

 

前後で測定することで、

歩き方が変わればこれだけの変化があるのだと

客観的なデータとして確認することができ、

 

歩くことが楽しくなった!

 

と言う声をたくさんいただいております。

 

 

 

Before & After 例


導入事例


PATTERN1:歩行年齢測定(3時間)

Beforeの測定

10名程度ずつの実施がおすすめです

【所要時間】約20分

立ち方・歩き方のレクチャー

10名一緒に実施します

【所要時間】15〜20分

Afterの測定
【所用時間】約20分/10名


 

  定員(3時間)

   ① Before測定(20分) → レクチャー(20分) → After測定(20分) 3クール実施 / 定員 30名

   ② Before測定(20分) → レクチャー(20分) 6クール実施 / 定員 60名

   ③ 測定のみ実施 定員 100名


PATTERN2:研修の前後に歩行年齢測定を実施

Beforeの測定

研修実施

Afterの測定